AYUMIY LOGooo!!


サンにゃん
by ayumiy_land
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アユミー
27歳になりました。
事務員。
埼玉っこ。

27歳の目標は、自分を大好きになること。
頑張ります。
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カテゴリ:出来事( 28 )

アルツになりそうだ。


休みの動向がぱっと思い出せない。
考えながら書いてみよう。

28(土)
オール明け。
ダーツ。父母横浜へ。

29(日)
家でだらだら。
父母帰宅。リーとダーツ。
レイコ宅お泊り。

30(月)
朝帰宅。
ビデオ消化。深夜にナホと会う。

1(火)
ナホと朝までトーク。
帰宅、寝る。
マヤ家にユカリちゃんとスカルプ除去。

2(水)
昼過ぎ出社。
スニーカーゲット。
ダーツ。

3(木)
だらだら。
レイコと極楽湯。

4(金)
早朝から、りんどう湖。
那須山で入浴。
寝ながら帰宅。

5(土)
早く起きたのに、長い二度寝。
外出薬局。

6時起床で、現在。

あ、けっこう思い出せた。
なんだ、なにもしなかった日ないじゃんー。
昨日くらいね。

今お湯はってます。
朝風呂で、むくみとるぞ。
今日は明日モードに切り替える日にしないとなあ。
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by ayumiy_land | 2007-05-06 06:46 | 出来事

うふーん☆


麗しのレイコと極楽湯に行っちゃいます。
ファックは出来ないけど、一緒にはお風呂に入れます☆
女の子同士ってさいこー☆

そんですっきりしたら、
ヨウ夫婦とこっちゃん
リーカップルと、
りんどう湖ファミリー牧場に行っちゃいます☆
なんかやつら、5時くらいに出るとか言ってるんですけど、
絶対時間余らせると思うんですけど、怖いです。

なんだかんだでお休み満喫できちゃいそーだわ。
彼が居なくてもちょーたのしー
ちょーきもちー

とりあえずお風呂行ってたまご肌になってきまーす☆
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by ayumiy_land | 2007-05-03 23:33 | 出来事

まだ胸キュンとは言いたくない


ギャップには弱い。
なんであんなに若いのよ。
どうしてそんなに慣れてるのよ。
モテる男はそれだけのものがある。のね。
彼が何処かに飛んで行ったから楽。
可愛いと言われるのは嬉しい。
すぐセックスはするなと言っておいて、
あなたが誘わないで。
なんだかすごく試されてるか
からかわれてる感じ。
ワタシはおもちゃじゃなーい。

絶対に鉄のパンツは脱がない。
でもすごく会いたいんですけど。
でも絶対脱がない。
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by ayumiy_land | 2007-04-23 00:37 | 出来事

DRALIONなんだけど、母主役


前の記事に書いた通り、
金曜日に、母と二人で行ってきました。
珍しく喧嘩は一切なしで。

早めに行く方が良いと、チケット会社から言われていたので
早めに行ったのだけど、万が一ワタシの席のチケットを持った人間が現れたら、
そっちが優先らしく、開演5分前に着席できるとの話になっていました。

それでも入場はしてしまったので、外の喫煙スペースで過ごすことに。
母はノンスモーカーなので、来る必要はないのだけど、
ワタシの後に付いてきます。自分の身の振りが解らないから。
ワタシの田舎侍魂は母から譲り受けています。

脇のベンチに座りながら、売店で買ったサンドイッチを食べ出した母を見て、
ワタシは灰皿の前に居るのだけど、
タバコの煙は確かに目に沁みるのだけど、
どうしようもなく切なくなって、泣きたくなりました。
不慣れな場所の母はどうしようもなく小さく見えるのです。
本人は自分を不憫に思ってはいないけれど、
なれない刺激に静かに反応する姿は、胸が詰まって切ないです。
なにかフワフワのもので、包んでおきたくなります。
こんなに愛しているのに、どうして優しいだけでいられないのだろう。

いつまでも母は超えられないのに、
いつのまにか逆転する守護の気持ちが、
時間の経過の勝手な成長と、それに見合わない自分の幼さを見せ付けて、
なにか小さく気持ちを引き締めさせられて、
その必要な痛みを、
ワタシは体内に深く押し込むことが出来なくて、涙になってしまいます。

ドラリオン以前に感動がありましたが、
演目はどれも素晴らしかったです。
手が痛くなるほどの拍手をせずには居られませんでした。
人ってここまで出来るんだな、と、
背景の努力と鍛錬をありありと感じて感動しました。
完成されたエンターテイメントは、なんて素晴らしいのだろう。
表現することは美しい。
観ることを諦めないでよかった。

帰りは、半蔵門で一本で帰ろうと、表参道まで歩きました。
ナホに連絡を取って、正月ぶりに会いました。
けだるくてふわふわしているのに、帰りの電車は眠ることができませんでした。

母の名(迷)言
「ここって皇居があるんだよね(明治神宮)」
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by ayumiy_land | 2007-03-06 00:14 | 出来事

浦和駅が変わる


東口にパルコが出来つつあります。
この前、宇都宮線じゃなくて、京浜東北で会社まで行って駅を降りた時、
一瞬降りる駅を間違えたかと思いました。
線路を高い位置にして、今までのスペースが連絡通路になるみたいです。
一番端の京浜東北の上りから工事を進めてるようです。

そして、一番嬉しいのは、湘南新宿ラインが停まるようになること。
赤羽の乗り換えをしなくて済みます。
コレ超うれしい。
嫌いな埼京線に乗らなくて済みます。
彼の所にも行きやすい。

いつ工事完了するんだろう。
楽しみです。
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by ayumiy_land | 2007-02-09 10:10 | 出来事

長野に行きました。


川島家の夏の定番、長野須坂東インターを降ります、山田牧場へ。

雪の中で、炭で暖を取りながら、お湯を沸かし、珈琲を飲み、星を見る。
お姉ちゃんプロジェクトの元、5人のメンバーが集まりました。
リー、ヒトミ、ダイゴ、ミナコ、レイコ。
ようは、姉弟の相方とワタシの連れでレイコです。
なんら代わり映えしません。愛してます。

ワタシがいいだしっぺなので、一番動かなくてはいけないのですが、
弟らの働きのなさにイライラしてヤクザになりながら、支度をしました。

土曜の夜10時に出発、東松山から関越に乗ります。
インターを1時半くらいに降りて、全くの雪の無さにがっくり。
空は曇って、一等星クラスの星も見れません。
どうなるのか解らない行き当たりばったりの旅なので文句は言いません。

それでも牧場に向けて車は走ります。
標高が上がっていくと、ちらちらと、紙吹雪のように街灯に照らされて、雪が舞いだしました。
除雪をされて、脇にかたまる雪がありました。
雪はどんどん深くなって、タイヤの後もない山道です。
紙吹雪は、本気の吹雪になって、さながらホワイトアウトをしそうです。
フォグランプの有難味を初めて感じました。

牧場には着きましたが、外で炭を炊くだなんて不可能です。
雪が見れないどころか、見えすぎて困ります。
カエラと雪と珈琲とワタシ。ロマンチックというには、ちょっとリアルすぎて、
先の見えない旅に、乾いた笑いと不安の表情です。
とりあえず一回外に出て、パウダースノーを夜空に投げて、大の字で雪にダイブ。
背中に雪が入って、あわてて掻き出して、乗車です。
そして下山です。

山道途中のキャンプ中にいつも使っている、奥山田温泉があります。
そこまで下ると、また紙吹雪に戻っていて、東屋がいくつかあります。
ここで火をたくのはどうだろう。
決行です。
極寒です、夜中の3時です。
一杯の珈琲はそれはそれは美味しかったですが、
やっぱりロマンチックにはほど遠く、
難民キャンプです。
100均でバカにして買った銀色の防寒シートは大活躍でした。
6時から温泉が開きます。それまで耐久です。

ワタシは言い聞かせました。
車に入ったら負けだ。
弟カップル達は、一杯カップラーメンを食べたら寝袋にくるまれて車内へ消えました。
レイコはワタシに付き合って、キャンプ続行でした。
恋愛トークもしつくしている仲なので、会話と言ったら「寒いね」でした。
そのうちに番頭さんが温泉にやってきました。
ワタシ達はこんな所で火をたくなと怒られると思ったのですが、
コンビニでタムロしているクソガキを叱るのと、多分ちょっと違います。
こんな山奥で、外で座ってなにかしてるのです。多分相当理解不能で怖いと思います。
時間が経つにつれて、除雪機が二台、普通の車が何台か道を通りましたが、
皆、スピードを緩めて、こちらを伺います。
初めにびくついていた気持ちも、俺らは変質者だ、と言う気持ちへ変わり、楽しくなりました。

6時になります。
難民キャンプを撤去して、速攻入ります。
番頭さんはちゃんと挨拶してくれました。ビビらせてごめん。
ぬる湯とあつ湯がありまして、冷え切った体に、あつ湯は痛すぎました。
でもあつ湯に、火傷してしまえの気持ちで浸かっていました。
不思議と気持ちよくなるものです。
2時間ほど出たり入ったりを繰り返し、のぼせることなく、入浴終了。

小布施へ行きます。
ムカつくほどの快晴です。
何度も来ていて、見るところもそんなにありませんが、歩きます。
店のおねいちゃんに、昨日までまったく降ってなかったのに。
星キレイに見えてたよ。と言われてしまいました。
レイコが竹風堂の強飯が好きなようで、そこで朝ご飯を食べました。
強飯はもちろんのこと、定食にあったムカゴが美味しかったです。
杏蜜という希釈できるシロップを土産に買って、ジェラート屋へ行きます。
種類がたくさんあるので、トリプルを頼みます。安い350円
紫芋、クリームチーズ、ピーナッツを頼みました。
旨いのだけど、直前に栗ソフトを食っているので、残しました。相当残しました。

その後、小布施温泉に行こうかと思ったのですが、
なまじっか休んでしまうと、帰るのがダルくなりそうだったので、
早々に帰ることにしました。
長野にいた時間は10時間程度でした。

ロマンチックにはほど遠かったですが、
行動した事と、けっこうな疲労に、達成感があった旅でした。
楽しかったです。
やっぱり秋だな、秋。またリベンジします。
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by ayumiy_land | 2007-02-05 14:34 | 出来事

TSUTAYAへGO


日付が今日になってから、例のマッスルトレーナーを履いて、
ツタヤまで歩いてCDを借りに行った。
なかなかケツ筋とハムストリングスがキツい。

知らずに行ったのだが、半額の最終日だった。
最新シングルと旧作アルバムとDVD、もろもろで計8本。
接客してくれたのは、研修中の札を付けている笑顔の可愛い女の子だった。
なかなか気持ちよく接してくれて、上機嫌でケツ筋を酷使しながら、帰宅した。

帰ったら、早速借りたCDを聞きながらゆっくり湯船に浸かろう。
コップ一杯水を飲んで、素っ裸になる。
ツタヤのバックを開けて、プレーヤーにCDをぶち込む。
浸かりながら聞けばいいのに、裸のまま歌詞カードを見ながらしゃがみ込んでいた。
一回聞いてはCDを交換していたのだけど、一枚足らない。
バックのレシートを見てみると、確かに印字がされている。
でもここで初めて開けたのだから、笑顔のあの子が入れ忘れたに違いない。
返却日の違うバックの中も見てみたけれど、そこにも入っていなかった。
「お客様、無くされましたね」と言われなければいい。
彼女は可愛かったから許す。
返却日違いのバックを開けたついでに、そこのレシートも見てみた。
すると同じアルバムが2回カウントされている。
それも半額になっていない。
どこかでマイナスになっていないかと確認するが、されていない。
まさか、同じCDを2枚借りるヤツは居ないだろう。
だからこちらの問題はワタシは責められないだろう。
いい、彼女可愛かったからいい。許す。
けど、気持ちいい謝罪がなかったら、厄介な客になってやるんだ。

と思いながら、プレーヤーを脱衣所に置いたまま、冷え切った体で湯に浸かった。
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by ayumiy_land | 2007-01-29 12:10 | 出来事

時速10㎞のじいさま


今日の出勤時。
スクーターに乗ったじいさまが、ボクの前を走っていました。

ど真ん中を時速10㎞で走っています。
狭い道で、対向車線はなかなか途切れなくて、追い越しにかかれません。
あまりクラクションを鳴らすのは好きじゃないけど、
あまりのことに鳴らしてみましたけど、じいさまはびくともしません。
後ろの車もクラクションを鳴らしてますけれども、じいさまの心には届きません。
むしろボクの車で、じいさまが隠れていてじいさまの存在に気がつかなくて、
そのクラクションはボクにくれたのかもしれません。
さながら、クラクションのオーケストラです。
じいさまは、千秋のようでした。

諦めました。
ブレーキとかアクセルとか踏むのを止めました。
惰性でエンジンスロットルで充分間に合います。
じいさまに何処までも付いていくことにしました。
そのうち、じいさまが黄門様のように見えてきました。
いつもの1.8倍くらい時間がかかりました。
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by ayumiy_land | 2007-01-26 11:03 | 出来事

俺は菌持ちじゃない!!


初めて、足の指が痒くなったのは、15の夜。
何日かしたら、白く皮膚が浮いてきて剥がれ出す。
若干15で、水虫キャリアか、と落ち込んだ。

あれから10年強。不真面目に市販薬を付けながら過ごしてきた。
薬を塗れば落ち着いた。
そしてここ最近、足の親指の爪が厚くなってきた。
なんとなくベット部分が白いし、肉から離れた先が縦に亀裂が入っている。
ついに、爪にも巣くったか。
ただでさえ大足で、水虫で、爪水虫か。
オッサンだ、それも50を過ぎたオッサンの足だ。
嫁ぐ前の女の足ではない。悲惨だ。

今年の夏に、初めて皮膚科の門を叩いた。
たまに痒くて皮膚がボロボロする時があります、完全に水虫だと思うんですけど、
それより爪ですよ。白癬菌いますよね。あはは、はずかしいなあもう。
足の皮膚と、爪の深層部を削って、顕微鏡で菌チェックをする。
ちょっとたよりない女の先生で、菌が居ないという。
信じられない、じゃあこの症状はなんだ。
つい三日前まで、市販薬を塗っていた事を話すと、それでは菌が見えないと言う。
はあー、市販薬ってなんだかんだ優秀なんだ。と感心して、
2週間はなにも塗らないで、それからもう一度来い、と言われた。

これだけ症状が出てるのに、それを認めないなんて、薬くれてもいいのに、なんかヤブ。
と勝手に決めつけて、しばらく薬を塗らないで、他の皮膚科に行こうと決めた。
それで、まあ、痛くも痒くもないので、また放っておくことになる。

しばらくキレイな皮膚だったのが、ある夜、死ぬほど痒くなって、赤く炎症を起こすほどに掻きむしった。
痒みはその一晩だけで、いっきに肌が乾燥して剥け出した。それも広範囲。
待って、ワタシは今、久々の恋乙女なんですけど。
彼の部屋にお呼ばれするとき、どうしたらいいの。
オネンネするときも靴下履いてなきゃいけないの。
大問題!!!!!

そしてまた昨日、皮膚科の門を叩いた。違う皮膚科。
同じように、皮膚、爪を採取する。
爪が溶けるまで時間がかかるので、待合室でお待ちください。
名前を呼ばれて、診察室へ入る。
看護婦が4人も前に手を組んで列んでいる。椅子には先生。
え、なんか深刻なのか。不安になる。と、
「菌は居ません」

「菌は居ません」

これは認めないといけないのか。
水虫じゃない方がいいじゃないか。
でも10年以上もキャリアだと思っていたのに、それが間違いだったのか。
だって薬を塗れば症状落ち着いたりと、何度も繰り返してきた。
ウンコだと信じていたものが、実はけっこう旨いカレーでした。と言われたようなものだ。
10年以上もウンコだと信じていたのだ、そうそう美味しく頂けない。

で、結局なにかというと
炎症 なのだそうだ。肌のターンオーバーがうまくいかず、角質がたまるとかなんとか。
顔と同じだな。
もらった薬は、角質柔軟乳液と、炎症鎮静剤の軟膏。
また一週間後に来てということ。

仕方ないから、カレーだと思って薬を塗っている。
まるでウンコなのにカレーですなんて、結局美味しくないじゃないか。

ということなので、
ワタシのウンコ足を見る機会があっても、
カレーだという認識を持ってください。

俺は菌持ちじゃない!!!
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by ayumiy_land | 2006-12-14 15:43 | 出来事

のどのついでに


昨日、俺ぁ、大人になって初めて打撲というものをやりました。
階段はもう終わっていて、そこは平地なはずだったのに、
二段も余計にあったみたいです。
速攻冷やして、がっちり固めたので、なかなか大丈夫です。
あと、のどのくすりの消炎鎮痛剤も多少効いてるのかもです。

怪我とか体調とかよろしくないのに、
気持ちがいいと、やっぱり気持ちがいいなあと思いました。
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by ayumiy_land | 2006-11-23 23:54 | 出来事


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