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サンにゃん
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アユミー
27歳になりました。
事務員。
埼玉っこ。

27歳の目標は、自分を大好きになること。
頑張ります。
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カテゴリ:夢( 1 )

ホテルで会った。


友達とレッズの試合を見に行く事になった。
レイコの穴が開いたので、イケダを誘った。
メールを出して返事待ち。

それで夢を見た。
こんな夢だった。

ワタシはどうでもいい相手とデートしている。
適当に家に送ってもらおうと家の近くの国道を走っていると、
新しくホテルが出来ていた。
外装が銀座松坂屋。
今までにない、高級志向のラブホテルということで、
そこに入るのに駐車場渋滞が起きていた。
相手と寝る気はさらさらないが、中に入ってみたい。
行為はどうにかかわせばいいや、と相手を誘って中に入る。
如何わしさが全くない雰囲気でカップルがフロアーいっぱいにいる。
キャンペーンガールの様な人間が、可愛く包装されたバイブを配っている。
部屋に入ると、どこのスイートルームなのかというような部屋。
何階かには、大浴場と宴会場がある。
どうやら、ここから完全に温泉ホテルのようになってくるのだけど、
ワタシは相手をほったらかして、館内を散策する。
相手はどうにか取り繕おうと、付いてくるのだけど、そのうちあきらめて帰っていった。
本日おいでのお客様にお食事のサービスという事で、
宴会場に膳が並べてある。
ワタシの格好は、服から浴衣に着替えられていて、ただそれをぼーっと食べている。
すると声がかかる。
振り向くとイケダだった。
なんでこんなとこにいるの、奇遇だね、ここのホテルすごいよな、と
すごく仲のいい友達に再会したように話し出す。
なにがどうおかしくても、ここはラブホテルなのだ。
イケダはなんだかべらべら喋っているけど、ワタシはなにも言えなくて、
胸の奥が痛んで冷えていくのがわかる。
誰と来たの?とそれが口開一番で、イケダは 連れと と濁す。
彼女でなければいいと、多分ワタシは願っていて、それでも聞いてしまう。
彼女なの?と聞いたら、バツが悪そうに頷いた。
それからどうやって帰ったのか、ワタシは家に居て、卒業アルバムを見ている。
イケダの彼女を見つけて、嫉妬はもちろん、だけど似合いだな、と思う。

ここで夢から覚めた。
携帯を見ると、イケダから返信があって、予定が入ってるから行けないよ、という内容だった。

ワタシはいつまで足踏みをしているんだろう。
イケダの呪縛からいつまでも抜け出せないで居るんだ。
もう、しばらく会ってないのに。
今日は一日煮え切らなかった。
誰かの声が聞きたい。
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by ayumiy_land | 2006-09-25 00:36 |


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