AYUMIY LOGooo!!


サンにゃん
by ayumiy_land
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アユミー
27歳になりました。
事務員。
埼玉っこ。

27歳の目標は、自分を大好きになること。
頑張ります。
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カテゴリ:胸キュン( 33 )

爽やかすぎて、どうしよう。


王子様だ。
絶対に口臭なんてないだろう。
ふざけてたり三枚目を演じても、どうしてか爽やか。
爽やかすぎて感心する。

谷原章介
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by ayumiy_land | 2007-05-21 12:39 | 胸キュン

だめだ、これ以上はやめよう。


だめだ。
愛しさと切なさと心強さと~。

愛人体質?
二番目女?
まじやめてください。
見守るにはあまりにも切ないです。

忘れない、られない、誰か。
そんなのがワタシに居るわけじゃないし。
幸せならいいのだけど。
幸せだというなら、一緒に居たいのだけど。
ワタシはまだ同盟には入れず。
なにか失ってきたわけじゃないのです。
失ったことがあっても、解消できて来ているのです。
ワタシが強いのじゃないと思うんですけど。
ワタシが今までしたことのない、ドラマのような出来事で、
比べられないし、その後の自分が想像できません。
だから愛しいし、包みたいし、涙が出るけど、
一緒に堕ちるよりは、引き上げたいのです。
あなたが上がってない、とは違います。

一番になれることを願って、信じて、踏み込むのでしょう。
少なくとも、ワタシはそういう女です。
一番になれないと、言い切られて、そして肌で感じていて、
やっぱり選べない。

ワタシが癒しきれない傷を負った時に、
その時に縁があったなら、
一緒にいましょう。

だからワタシの中の一線は越えません。
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by ayumiy_land | 2007-04-30 03:19 | 胸キュン

天と地の差


なんだろ。
高円寺ラブの比ではない。
一週間と少ししか経ってないのに
もう4日も会っている。
確実に2週間で、半年の高円寺ラブを超えてしまう。

会いすぎのような気もしないでもないけど、
会いたい気持ちってこっちの方が正常だよね。

なんだかんだで今幸せです。
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by ayumiy_land | 2007-04-27 14:24 | 胸キュン

28周年 その4


月曜日。
父のプレゼントを買いに。
バーバリーブラックレーベルのカフス。
ちょっと若いかと思ったが、
百貨店の扱いが全国的にないらしく、
バーバリーのカフスが欲しい場合
銀座か、原宿だか表参道、どっちだわからんが、
その二つの直営店しか取り扱ってないそうだ。
じゃあブラックでいいです。
去年から続くバーバリーで、どうしても同じで行きたかったのだ。
これもカードと一緒に包んでもらう。

やっとのことで出来たパズルのボードも
バラバラにして、箱に入れて、リボンをかけ、
二人に と書いておいた。
母のプレゼントと併せて、3つまとめてどーん。
ホテルにも手紙を書いて、
素敵な夜のお手伝い、宜しくお願いします。と。
行ってこい、戦士ども!
ということで、ヤマトで奴らは旅立ちました。

火曜朝。
母に駅に送ってもらいながら、
明日は父の誕生日だね と話していた。
いいタイミングでカフスが壊れているのである。

お母さん、お父さんにカフスプレゼントしようと思ってるんだけど。
いや、服でいんじゃね?
えーでも、飲み屋さんで、恥ずかしいわよそれって言われたんだって。
でも服でいんじゃね?
どうして、どうしてよ。

うーん、言いたくない。
幾つあってもイイと思うのだけど、リアルにかぶるのはどうだろうか。
仕方ない、それで言うことにした。

実はもうホテルにカフス買って送ってあるんだよ。
お父さんには内緒ね。絶対内緒ね。
これなら、母のがあるとは思わないわけだから、双方驚くだろう。
まーあゆみちゃん、どうしたの。
まじ俺のサプライズ精神すごくね?
ま、そういうことだから、カフスはやめて。
そんでカフスを付けれる格好をさせてね。
と、言いながら車を降りた。

やることは終わったと思って、電車に乗っていたけど、
あ、代金持ってくるの忘れた。
というわけでまだホテルには振り込んでいないわけなのである。
明日振り込もう。
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by ayumiy_land | 2007-04-25 15:36 | 胸キュン

28周年 その3


日曜日。
月曜には、
父の誕生日プレゼントと、
母の前倒し母の日プレゼントをホテルに送る。
弟達には、まだメッセージボードに書いて貰っていなかった。

カンイチがこたつで撮り溜めていたビデオを見ている。
これに何か一言書け、とボードとペンを渡したら、とてもイヤそうな顔をした。
「なんで姉ちゃんは余計なことすんの?俺絶対書かねえよ」
いや、恥ずかしいのは解るよ。
でも減るもんじゃないじゃん。むしろ増えるじゃん。
いいから書けと何度言っても、がんとして書かない。
24歳でそれ、まじねえちゃんひくわー と言ってやった。
しまいにはキレだして、どこかへ出かけていった。
ヤツは諦めた。
「楽しんできてください。完一(代筆歩)」と書いてやった。

ダイゴは、快く、むしろ楽しそうに書いてくれた。
さて双子。こいつらが連絡が取れない。
また隠れて遊んでるんだろうな、と思っていた。
ヨウはどうやら仕事だったようだが、
リーはやっぱり遊んでいた。

不機嫌なリーの彼女が、家にやってきた。
聞いてください、リーやっぱり嘘付いてました。
あまりにも逃げるように嘘をついて遊んでいるリーに
彼女はGPS機能付きの携帯を買い与えた。
それで検索した結果、
カモフラージュで会社の事務所に携帯を放置して、
近くのゲーセンで遊んでいたらしい。
探しに行って見つけたそうだ。
一喧嘩して、車を取り上げて帰ってきたらしい。

リーが大抵ちょっとおかしいのだけど、
彼女も彼女で、束縛が強すぎる。
頼って来てくれるのはとても可愛いのだけど。
ワタシが男だったら、ちょっと耐えられない。
逃げたくなる気持ちも実は解らないでもない。
けど、リーのやり方もちょっとおかしい。

もういいよ、別れちゃえ。
いっつもこんな喧嘩してんじゃん。
とりあえず同棲やめれば。
弟を悪くいいたくないけど、もっといい男死ぬほどいると思うよ。
まあ連敗続きの姉ちゃんに言われても、あれだけどねー。
こう言ってやった。

彼女はすぐ別れると言う。
実家だろうがどこだろうが、怒濤のバトルを繰り広げる。
初めはびっくりしたが、もう慣れてしまった。
感情むき出しで喧嘩するけど、
本気で別れたいと思って、喧嘩をふっかける訳ではないのだ。
無駄な喧嘩はしなくていい。
本当に別れたくなったときに、冷静に別れを切り出せ、と言ってやった。

彼女はその気持ちで頭がいっぱいだけど、
ワタシはどうにか、ボードを完成させたかった。
勝手と言えばそうなのだけど、
このエンドレスな喧嘩には、今は付き合っていられない。
どうにかリーと会話がしたかった。
とりあえず家に来させないと。
だから気分を害したくない。
リーもバカだから、ワタシに電話よこせばいいのに、
彼女の携帯に折り返してきた。
通話ボタンを押す前に
「いいから、冷静に後で話し合いなさい。
とりあえず確保が先だよ、余計な事言わない方がよい」と、言った。
お姉ちゃんが来て欲しがってるから、帰ってきて。
私本当にあんたと別れるから。
頭をかかえた。だから言うなと言ったのに。
電話を代わってもらい、なだめたが
「いいから、ヒトミにかわれよ!!!!!!」 怒鳴っている。
結局喧嘩で電話が切れる。
あー、書いてもらうの無理そう。
ダイゴ以外代筆じゃ、格好がつかない。

仕事が終わったヨウと連絡が取れた。
が、ヤツも機嫌が悪かった。
「だから、何をかけばいいのかいえよ!!!!!!」
両親に一言以外、どう説明すればいいのか。
結婚記念日のじゃないかと言ったら、
怒鳴ったのをばつが悪そうに、行くよ、と言った。

さて、父のプレゼントは、もう伊勢丹でチェックしてある。
月曜の昼休みに買いに行く。
母にはブレスレットを。
これは地元で買う予定だった。
ボードに躍起になっていたけど、これも早く用意しなくては。
彼女を家に待機させておいて、
ワタシは買い物に出た。
ブレスレットを物色していると、母から電話。
今日彼女は、ハイキングに行っていた。
駅に迎えに来て、と。
駅近くにいるから、すぐ行くから、ちょっと待ってろ。
えーやだ、おかあさんつかれてるもん、はやくきて。
だから待ってろ。
えーいつきてくれるの。
だから待ってろ!!!!!
ワタシもイライラしてしまった。
なんかやりすぎて、みんなの気持ちが穏やかでいられないのも、
ああ、本末転倒?
とたんに自分がすべて悪い気がしてきた。
でも後には引けねえよ。
悪いことじゃない。
コレください、そしてコレを一緒につつんでくださいと、小さなカードを入れて貰う。
そして、母を迎えに行く。

ヨウが来て、母に隠れて書く。
残りはリーだけ。
ヨウを迎えに、姪っ子と嫁が来る。
ワタシの最高のカワイコチャン。
みんなのぎすぎすした気持ちも、彼女のパワーで和やかになった。
もう日付が変わるころに、リーが彼女に連絡してくる。
迎えに行くことになって、
一度家に寄ってくれ、と懇願する。
車の中まで、ペンを持っていって書いてもらった。

完成した。
どうしてこんな事が、こんなに難しいんだ。
弟らを愛しているが、
本当に、自分勝手で照れ屋だ。
お前ら、本当は本当に優しいじゃないか。
そのコスモを燃やせよ。
うざくて、熱くてけっこう。
おねえちゃんが居なかったら、まとまらないのだ。

とまあ、愚痴な3でした。
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by ayumiy_land | 2007-04-24 12:05 | 胸キュン

28周年 その2


しおりには
表紙をつけて、製本テープでちゃんとしたものにした。
タイトルは
「結婚28周年記念横浜大作戦!」である。
現物を友達に見せたら、
すごいな、と感心された。
ごめん、ワタシが一番楽しんでいる。
弟達と書く手紙、メッセージカードを買いに行ったら、
なにか適当な物がなくて、
それだったらいっそシンプルでよい。無印へ行った。
ジグソーになっているメッセージボードがあった。真っ白の。
これにコメントを書いて、ばらばらに箱かなにかに入れて
二人で部屋でパズルしてもらおう。
ワタシ達の言葉をつなぎ合わせて欲しい。
いやん、濡れそう、と思いながら会計をする。

ワタシは、かしこまって姉弟全員で、しおりを渡して、
プレゼントだよ としたかったのだけど、
気恥ずかしいみたいで、誰も集合してくれなくて、
二人が珈琲を飲みながら、ニュースを見ている土曜の朝に、
「28日29日のヒミツを教えます」と、一人で渡した。
表紙を見るなり、父が
「横浜ぁ?めんどくせえな、俺行かねえよ」と可愛くない事を言った。
うん、想定内。
ページをめくると、活字のワタシのメッセージ。
二人で一つのしおりをのぞき込むように、ゆっくり読んでいた。

ワタシのメッセージは以下の通り。

お父さん、お母さん。
貴方達、もうすぐ結婚して28年経とうとしております。

年明けにダイゴと今年は何かしようか、という話になりました。
そしてみんなでお金を貯めました。

ジャジャーン!!
何を用意したかというと、

「横浜ロイヤルパークホテル、宿泊、最上階ラウンジシリウスディナー」

すげーべすげーべ。あのランドマークタワーの中のホテルです。
たったひとつの恋 を思いだしながら楽しんで下さい。

温泉や旅行はこれから行く事があっても、
高級シティホテルには、何かがない限り訪れないと思ったからです。
予約しながら手に汗握りました。

二人でゆっくり横浜へ行き、泊まってお食事して、
翌日は市内観光でもしてきて下さい。
とりあえず文句言わずに、横浜へ行って下さい。
代金はホテルに振り込んでおります。
少し多めに振り込んであるので、お父さんの少しのお酒代にはなるかと。
もしサービスで色々頼んでしまったなら、それは申し訳ない、
ご自分たちで精算を。
観光代金までまわらなかったから、お金を多少持って出かけて下さいね。
高速代もよろしくお願いします。

チェックインは一応5時にしました。2時からOKだけど、それくらいでいいかなって。
ディナーは9時からです。ジャスバンドの時間と合わせました。
ドレスコードが一応あるみたいで、男のサンダルは不可みたいです。
お父さん、足痛くてもちゃんと靴履いて下さい。

くれぐれも喧嘩しないように。
めんどうでも優しい気持ちで過ごして欲しいです。
感謝の気持ちを込めて。


代表 歩



わーすごい、いつからお金貯めてたの?
高かったでしょ。
お父さん、洋服買わなきゃ。
一週間でどれくらい痩せられるかしら。
と、母。

仕事だと川崎でも横浜でも苦じゃなく行くけど、
自分では行かないもんな。
サンダルだめなの?
お父さん足痛いもん、無理だよなあ。
喧嘩して、帰りは別々だったりしてな!
と、父。

ワタシの手紙を読みながら、目を真っ赤にして、よく言うわ。
二人で潤んでいた。
ハグしてキスしてくれていいのよ。
そこら辺は日本人です。
でも、なんどもページをめくり返して、
染み込ませるように、
ワタシの手紙を読んでくれたのが、最高に嬉しかった。

つづく
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by ayumiy_land | 2007-04-23 12:14 | 胸キュン

28周年


悲しい事とか辛い事を経験すると、
幸せを、どんな小さな事でも拾うことが出来て、
それはとても素敵な事だと思う。
高円寺ラブも無駄な経験ではなかった。

昨日、ランドマークタワーのホテル、
横浜ロイヤルパークホテルの宿泊とディナーを予約した。
ホテルの予約なんて初めてした。
両親の結婚記念日のプレゼントだ。

年末か年明けか、やけに二人の仲がよろしく見えなくて、
ワタシと四男で会話をしていた時に、
今年の結婚記念日は何か特別なことをしようという話になった。
とりあえず金だと、一人頭2万を4月までに集めることにした。
結婚している弟には、嫁に迷惑をかけていることもあって、
なかなか催促を出来ずに、計8万が集まった。

金は集まったが、さて何をしよう。
なかなか行かないような高級ホテルとかレストランのディナーでも予約して、
残りの金で、何か買い物でもしてくれば、と漠然と考えていた。
彼等の結婚記念日はみどりの日、もうあまり時間がなくなって、
ホテル ディナー で検索をかけた。
そこら辺はなにも詳しくないので、とりあえず名の解る高級ホテルをと。
そこに横浜ロイヤルパークが引っかかった。
都内ばかりで考えていたから、なんだか新鮮で、
そういえば、亀梨のドラマを見ていて、
母が横浜にゆっくり行ってみたいと言っていたのを思いだした。
ムクムクと妄想が膨らんで、
どうせなら、宿泊だ!と。
温泉の方がゆっくり出来るかもしれない。
けど、温泉はこの先の人生、絶対に何度か行く。
洒落た事をしたことがない二人が、
都会の高級ホテルにステイしてディナーなんて、
きっと何かの賞品でもない限り、訪れることはない。
これだ、やっちゃおう。

母に昼に電話をかけて
「行くなら東京と横浜、どっちがいい?」それだけを聞いた。
母は、「東京も行きたいけど、横浜かなあ」と。
解った と、たった三十秒の会話をして、電話を切った。

部屋は海側がいい。
予算の範囲内ならいくらでもいい。
GWの頭だということで、どのクラスもほぼ埋まっていた。
空いていたのが、スタンダードの一つ上のランク。
すぐに予約した。
どういったご利用ですか?と選択する所があって、
そこをクリックしたら、一番上にプロポーズとあった。
その他もろもろ、誕生日やら結納やら見合いやら。
自分がどれだけロマンチックな事をしようとしてるか、
その羅列を見ただけで、体が熱くなった。

最上階のラウンジのディナーも予約した。
詳細を指定したくて、ホテルに電話をかける。
結婚記念日のプレゼントだと伝えて、
花束とケーキとシャンパンをオプションに付けた。
ケーキのプレートには
「結婚28周年おめでとう。二人の子供達より」 と、お願いした。
代金は振り込む事に。
総額で7万を少し出るくらいになったけど、8万を振り込む。
他のオプションを使った時に、残りで精算してもらう為。
もし何も使わなかったら、チェックアウトの時に二人に返金してくれと。
電話を受けてくれたホテルマンが
「素敵ですね。ご両親きっとお喜びになりますね」と言ってくれた。
大満足で電話を切って、
散々我慢していたウンコをしにトイレへ行く。
ウンコが漏れそうなのも、どこへやら、嬉しくてスキップしてしまった。

早く二人に伝えたくてたまらない。
とりあえず横浜観光のサイトで地図など印刷して、
しおりを作った。
このしおりにリボンをかけて渡そう。
そして二人に涙を垂れ流して頂きたい。

サプライズはこれにどどまらず。
手書きの手紙と、25日にやってくる父の誕生日プレゼントを、ホテルに送りつける。
これだけしてやったんだ、誕生日は今年ないよ、という顔をしておいて、
実は用意をしている。
食事を済ませた二人に渡してくれと、お願いをする。
号泣するがよい。

その夜を想像しているだけで、鼻血が出そうだ。
愛する人が居るってなんて幸せだろう。
姉弟5人、弟がいて良かった。
弟らには、おねえちゃんこうすることにしたから、と話した。
へー、とか、ふーん、とかそんな返事しか返ってこなかったが、
ワクワクしているのが伝わってくる。

どうしよう、すごい幸せ。
ドキドキが止まらない。
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by ayumiy_land | 2007-04-20 12:41 | 胸キュン

すれ違う二人


先日、高校の同級生と食事をした。

久々にあった彼は、誕生日の翌日だというのに元気がなくて、
恋をしていた。
ふざけた態度ばかりで真面目な話を一切しなかった、
高校時代の彼が印象強いので、
他の同級生がみたら、信じられないかもしれない。
へこみすぎて、好きすぎて、情熱が隠せないほどに。
ワタシも死ぬほどへこんでいたけど、
へこんでいる人間を目の前にすると、声をかけたくなる。
一緒に落ちるんじゃなくて、救われてしまった。

好きな人なのに、好き合っているのに、すれ違ってしまう。
第三者が見たら、とても簡単なことなのに。
彼の悩みは、彼が思っているほど複雑ではない。
彼女にプロポーズしてしまえば、ほぼ確実にうまくいく。

その情熱が羨ましかった。
彼にそこまで想われる彼女は、宝物みたいだった。
自分がどうしようもなく素晴らしく宝物であることを、彼女に気づいてもらいたい。
映画に誘ったのだけど、家でへこむと断られた。
映画なんか観なくても俺は泣ける、と言っていた。

ワタシは映画を観て、笑ってこようと思う。
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by ayumiy_land | 2007-03-24 17:30 | 胸キュン

いい誕生日でした。


めでたく20代後半となりました。
みなさま、メールありがとうございました。

いい誕生日が過ごせました。
かるくひと山超えた気分です。
彼といい時間が持てました。 ハート

みなさまが思っている、自覚している
有り難くも切ない「愛すべき駄目な子たん」を
少しでも少しでも卒業して、精進してゆきます。

みなさまに会える時には
少しでも成長しているように、努力してゆきます。

これからも宜しくお願い致します。


27歳になったアユミより☆
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by ayumiy_land | 2007-03-14 15:55 | 胸キュン

はじまりはいつも雨


ワタシも思っていた。
彼が言った。
お前と会う時、雨が多い と。
ワタシも彼も晴女、男と言い張る。

晴×晴=雨

曲の歌詞が理解出来る。
キョンキョンでもいいかも。
雨の曲は名曲が多いかしら。
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by ayumiy_land | 2007-01-26 16:47 | 胸キュン


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