AYUMIY LOGooo!!


サンにゃん
by ayumiy_land
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
アユミー
27歳になりました。
事務員。
埼玉っこ。

27歳の目標は、自分を大好きになること。
頑張ります。
カテゴリ
以前の記事
ライフログ
フォロー中のブログ

<   2006年 10月 ( 3 )   > この月の画像一覧

クレジット明細書


9月の買い物分が10月末の引き落とし。

その中に、
ドラリオンのチケット
赤いフレームのメガネ
が入っている。

ドラリオンのチケットは手元に受け取ってから一週間ほどで紛失。
赤いメガネは、弟が勝手にかけて運転に出て、無くしてきた。

手元に無い物に金を払うのが、兎に角しゃくだ。
どっちにしてもワタシの管理不足なのだが、
腹がたつやら、情けなくてしかたない。
[PR]
by ayumiy_land | 2006-10-23 14:55 | 日記

先週末の出来事


赤い服を着て、一応タオルマフラーは持って行って。
初のサッカー観戦をした。
サッカー界はそれがセオリーなのだろうけど、
ブーイングにびびる。
しんたんのお友達はとってもいい人だった。
すごく感じのいい人だった。癒された。
2-0でレッズの勝ち。
さんざん、チケットの一枚を埋めるため、人を誘いながら
「ジュビロ戦だよ!」と嘘をつきまくっていたことに気付く。
スタジアムに入ると、黄色い小集団が。
あ、ジェフだったのねー。ジ がね。ごめんごめん。
ビールを飲みながらほろ酔いで、と思ったのに
全然ビールが美味しくなかった。
絶対歌詞間違えているだろう応援歌を、歌う。
なのに何故かジェフの応援に体が動いてしまう。
とりあえず風が強すぎて、寒かった。
でもとっても楽しかった。
是非残りも行きたい。

その後、さっちゃんとレイコと六本木へ。
ワタシ、多分高校生以来のミニスカート。
今日は、何処かの黒人さまのお誘いを受けてもいい。
そういえば、ガスの近くで摘発あったね、最近。
そう、ガスパニックへ。
三連休の頭の込み具合にそうとう凹む。
ケツを触られるのはしょうがない。
コヨーテアグリー達の中に、ひときわスタイルの良い外人が。
胸は形が良く、パンと張っていて、ウエストはキレイに筋肉が付いていて、お尻もキレイにアップされていて、目を引く。
レイコもさっチャンもコヨーテになっているので、
ワタシは下で二人を見上げながら踊っていた。
すると声がかかる。ハーフかな。
「彼女、僕の友達なんだ、彼女が君と話したいって」
てっきり彼からのナンパだと思ったのに違った。
その彼女とは、そのナイスバディだった。
一人で来ていると思われたのかな。それで一緒に楽しもう!ってことなのかな。
一番目立っている人に声をかけてもらえて、舞い上がって二つ返事だった。
すると、彼が彼女にOKだよと伝えて、彼らはハイタッチをした。
でも彼女は一向に話しかけてこない。彼をちらっと見ると
「大丈夫?」と苦笑いされながら言われた。
何が大丈夫?
「彼女が君と仲良くなりたいのは、君が大きいからだよ」
え、え。え?あっちってこと?
不安になりだしたワタシを見て、彼女が彼に耳打ちをして、
それをワタシに伝えてきた。「ただ楽しみたいって」
レイコとさっちゃんに声をかけて、一連を話すと
「やばいよ行こう」と手を引かれて、場所を変えた。
去る際に、ごめんなさいと言ったら、
彼は仕方ないよねと言う顔をしていて、
彼女は強いジェスチャーでこっちへ来いと言っていた。
もう一つのガスへと移動しながら、
あんなに綺麗なのにレズってもったいないね。という話をした。
トランスがかかりだしたので切り上げて、ドンキの向かいのサウナへ。
そこで10時まで寝た。

なかなか刺激的な土曜だったけど
今週は家でぐたついている。
[PR]
by ayumiy_land | 2006-10-16 12:14 | 出来事

シュガー&スパイス風味絶佳


顔も見たくない人。
初めて、死ぬほどに、恋した人。

彼女は、シュガー&スパイスを兼ね備えていて、
彼はシュガー一辺倒だった。
それは、二人の間だけの事。
お砂糖の種類が幾つもあるように、香辛料の種類が幾つもあるように、魅力は多種多様。

初めて、深く人を好きになって
初めて、誰かが心を支配して
初めて、手に入れて
初めて、失う。

もう生きていけないと泣きじゃくったその後で、明日はやってきて、また恋をする事を知っている。

彼は、しっかりとシュガー&スパイス。
透明で真直ぐな優しさは、何にも負けない甘さとタフさがあると思う。

顔も見たくない人、そして誰よりも会いたい人は、時間が経って、一枚の絵になる。
その絵は、心の何処かにいつまでも飾られている。
未練ではない。
精一杯に恋をした証しで勲章なのだ。
[PR]
by ayumiy_land | 2006-10-02 01:47 | 鑑賞モノ


最新のトラックバック
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧